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ZWCADの機能紹介
熟知された2次元CAD

1.DWG/DXF 2013とDWFファイルをサポート

2次元CADのスタンダードと言われるAutoCADとの互換性を継続し、DWG/DXF 2013とDWFファイルを開いたり、編集したりすることができます。

図面ファイルフォーマット

 

2.クラシックメニューとリボンメニュー

メニュー、ツールバー、コマンドライン、ダイアログボックスなどのWindowsスタイルインタフェースを提供、Windowsユーザーはす
ぐにZWCAD Classicの作業を開始することができます。タブ機能の搭載で、開いている図面を切り替えることができ、管理が容易になります。

インターフェース

 

3.カスタマイズ可能なユーザーインタフェース

メニュー、コマンド、ツールバー、ホットキー及びエイリアスがカスタマイズ可能です。作業の効率向上に役に立つ、ユーザーに最も快適な設計環境を提供します。

カスタマイズ

 
設計者の要求に応える充実した基本機能

4.イメージ

ZWCAD ClassicはBMP、TIF、GIF、JPG、PNG、PCX、TGA及びECWのイメージフォーマットをサポートします。

123

 

5.MLEADER[マルチ引出線]

MLEADERは複数の引出線に注釈を添付するコマンドです。マルチ引出線があるオブジェクトに引出線の追加や削除などの操作がさらに便利になりました。

MLeader

 

6.ハッチング

ソリッドとグラデーションハッチ及びカスタマイズした複雑なハッチングパターンなど、さまざまに定義されたハッチングパターンで閉じた領域や、選択したオブジェクトをハッチすることができます。また、AutoCADの.patファイルをサポートできます。

Hatch

 

7.雲マーク

カリグラフまたは標準スタイルの雲マークで図面内の特定の領域を示し、円、楕円、ポリライン、スプラインなどのオブジェクトを雲マークに変換することができます。



 
8.フィールド
図面内のテキスト情報の変更を自動的に更新できます。
Field
 
9.表(Table)
表を素早く作成するコマンドです。インプレースエディターによって、表の編集がマイクロソフトエクセルのように簡単に行えます。マイクロソフトのエクセルデータのインポート機能も提供しています。
Table
 
10.ブロック
複数の図形を結合し定義することで、ブロックを作成できます。結合した図形のコンポーネントを標準化して、他の図面で効率的に再利用できます。また、登録番号や、価格設定、詳述などの属性データとしてブロックに添付できます。
Block
 
11.外部参照
DWGファイルを外部参照として挿入できます。協同設計で大きな図面を扱うときも、ファイルサイズが大幅に増大する心配はありません。
Xref
 
生産性向上のための管理機能
12.ツールパレット
ZWCADのツールパレットにはブロック、ハッチパターン、エンティティなどが含まれており、ツールの管理や共有、または保存がより効率的になります。
 
13.デザインセンター
設計者自身のローカルマシン、企業内のネットワーク上に保存されたあらゆるCADリソースへのアクセスを可能にします。設計者は、他の図面から寸法スタイル、ブロック、テキストスタイル、線種や画層などのコンテンツを自身が設計中の図面に再利用することができます。
 
14.画層プロパティ管理
バッチ処理によりすべての画層と画層プロパティがリスト化され、プロパティを編集することにより、図面の視覚的な複雑さを大幅に軽減できます。
 
15.ファイル比較機能
ファイル比較機能は、変更されたオブジェクト、ブロック、外部参照を違う色で強調され、二つの類似図面の違いを効率的に見つけることができます。色やフィルタなどの設定もカスタマイズ可能です。
ファイル比較
 
16.ソリッド外形線
3Dモデルを3Dの外形線イメージまたは2Dの外形線イメージに間単に変更することができ、外形線を分離するための可視線用と隠線用の関連する画層も作成されます。
外形線
 
17.寸法マスク機能
寸法線や寸法補助線などと他のオブジェクトの交点に寸法マスクをつけ、オブジェクトの表示全体を維持します。寸法マスクを解除するには、寸法マスクコマンドを再度実行します。
寸法マスク
 
共同設計のためのコミュニケーション機能
18.レンダリング
多種な素材と環境の設定を提供するレンダリング機能を搭載。高品質でフォトリアリスティックな3Dモデルを作成することができます。直感的で正確な3Dモデルを表現します。
Rendering
 
19.印刷
図面をファイルと用紙にプロットできます。複数のオプションで、用紙のサイズの指定、スケールの設定、印刷スタイルの選択、及びプロッタの追加等の操作が可能です。
Plot
 
20.Publish[パブリッシュ]
パブリッシュでは、モデル空間とレイアウト空間を単一あるいは、マルチぺージのDWFファイルや、プロッタへ出力することができます。
安全かつ迅速に他のユーザーと図面を共有することができます。
Publish
 
21.Etransmit[E-トランスミット]
ユーザー間の情報共有を支援する機能、Etransmitは数回のクリックで、図面、イメージ、外部参照、フォント等のファイルと関連図面を収集、1つのパッケージに統合し、他のユーザーに送信することができます。
Etransmit