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ZWCADとは

ZWCADとは、AutoCADインターフェースとの高い互換性を持ち、導入を容易にする低価格とAutoCADの使い慣れた操作やコマンドをそのまま活用できるAutoCAD互換のソフトウエアです。

ZWCADは、標準ファイルフォーマットにOpen DWGを採用、独自開発のCADエンジン(カーネル)を搭載、シンプル設計のリボンメニューを採用、100MB以上の大容量図面もスムースに動作、AutoCADの既存アプリケーション移植性が大幅アップ。

なぜ、ZWCADなのか、

AutoCAD互換のZWCADが選ばれている理由

最近CADメーカ各社は、ハイエンド三次元CADの売り込みに大変な力を注いでいます。
日本のCAD市場は、CAD導入企業の実に80%が今も二次元CADを使用しており、三次元CADを使っているユーザーは全体の約20%で、多くのユーザーが、これからも二次元CADを使い続けると答えています。
そのような中、日本の二次元CADシェアの約25%以上を占め、二次元CADのデファクトスタンダードといわれるAutoCAD-LTは、近年AutoCAD価格の上昇と共に、バージョンアップを2年に一度と頻繁に行われており、そのたびにユーザーは、7〜8万円ものバージョンアップ費用負担が必要になっています。

AutoCADの価格は企業にとって非常に厳しくのしかかってきています。

AutoCADと高い互換性を持ち、これまで(AutoCAD2.5〜AutoCAD2017*)のDWG図面ファイルがそのまま開け、高機能で低価格なZWCADが今注目され、導入するユーザーが増えています。 *ZWCAD最新版

CADソフトウェアのライセンスコストを劇的に改善した
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