ユーザー活用例1

ユーザー活用例2

 

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ZWCAD活用例
活用例1

取引先からのデータを加工するため必要だが、高価なCADソフトを買うのは・・・・・・
土地や不動産の購入・売却・仲介とそれらにともなう土地・不動産取引や調査、評価等の場面において、
地図データや図面データをあつかうことは多いと思います。


取引先からの図面に、測量図や、土木計画設計図や該当地域の航空写真などを貼り付けて、少しの変更や編集などCADデータの加工は必要になるが、詳細な図面は自社で作成しないような場合、できるだけ低価格でDWGデータのファイル互換性があるCADソフトを導入すればコストを削減することが可能です。

土壌汚染調査など、土地取引に関わるコンサルティングをされているA社では、ZWCADをネットワーク
ライセンスで導入し、CADソフトのコスト軽減に効果を上げられています。

  

活用例2

CAD稼働率は60%前後、設計人数分のライセンスを購入するのは、非効率で、コストがかかる、CADソフトのライセンスを適正化できないか・・・・・・
工場設備やフロア内装などレイアウト用に二次元CADのAutoCAD-LTを用い社内の施工部門へデータを渡すというのが一般的ですが、このような、設備図面や内装、配管などのレイアウトでCADを使用場合、設計者一人当たりのCADの使用時間は多くないのではないでしょうか。

CADソフトのライセンスが、設計者の数だけ必要になりライセンス数の適正化がされていないと思われませんか?
大手部品メーカのB社は、設計者一人当たりのCAD使用時間に比較して、CADソフトのライセンス費が
高く設計コストを押し上げているライセンス費用を抑えたいと考えておられました。

 

 

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